無の暗闇の境地で生まれた神様は天宙に溢れる愛から真の父母が誕生する環境圏を整えられた!
天基17年天暦1月1日(2026年2月17日) 第59回真の神の日において、二代王様は真のお父様の御聖誕の絵を描かれました。その絵には「大愛寶血」という題名が朱で墨入れされました。 夜の神様が愛によって生まれた、その誕生は、無の暗闇の境地からの誕生でした。その境地で、神様は真の愛に覚醒されたの... 続きをみる
天宙平和統一国の指針!真の父母様の本体論と絶対性教育により天一国市民の資格を得る!
天基17年天暦1月1日(2026年2月17日) 第59回真の神の日において、二代王様は真のお父様の御聖誕の絵を描かれました。その絵には「大愛寶血」という題名が朱で墨入れされました。 夜の神様が愛によって生まれた、その誕生は、無の暗闇の境地からの誕生でした。その境地で、神様は真の愛に覚醒されたの... 続きをみる
先回記事重要部分 真のお父様が神様から与えられる暗号的なみ言を、理解する為に祈られた状況を、次のように表現しています。 「一度祈りに入れば涙と鼻水が入り混じるくらい泣き、神様から受けたみ言を胸に抱いて、何時間も祈りだけに集中しました。」 このような心情を持ってみ言に臨まなければ、真実真理は浮かび上... 続きをみる
三原氏は彼の4月28日ブログ記事「天一国の、獣の名を刻まれた者たち」において、結論として「文亨進師と菅井派との戦い」と決めつけてしまいました。三原氏が4月20日記事で、google翻訳を悪用して、真のお父様のみ言を自分の主張を正当化できるように、み言を切り抜きにして繋げ、全く違う意味付けにして公開... 続きをみる
三原氏の4月27日記事「高キリスト論:神は自分の為の時があった」は汚い言葉で満ち溢れ、悲しい心の惨状が広がっているのが分かります。 自分を捨てて真の無の境地に至れば・・・、つまりメタノイヤです。二代王様の御言教育の本質の前に謙虚になれば、夜の神様の真相と辿られた心情世界が見えてきます。伝わってきま... 続きをみる
真のお父様は1976年に、「カインのいない世の中を作るために努力しなさい」というみ言を語られています。 アベルカインが一つになり、本然の兄弟姉妹の基準になると、聖霊が生心に臨在するようになります。祝福家庭の一人一人が、聖霊を迎えてこそ、カインはいなくなっていきます。 すでに二代王様は、その為の教育... 続きをみる
私は、二代王様がみ言で指導してくださった事を忠実に守り、聖霊の導きに従ってきました。 **2015年3月22日「霊界を体験せよ」二代王様説教抜粋引用** 皆さんがもし、聖霊の強い導きを受けようとするならば、何か人生で混乱している部分があるならば、聖霊が強く導き、何か決めなければならない内容が... 続きをみる
三原氏の4月20日記事「『高キリスト論』から見る自己中心的神と四大心情圏」に対するアドバイス記事も、4回目を数えることとなりました。 真のお父様のみ言を変容させ悪用しての記事ですから、見過ごすわけにはいかないでしょう。堀氏も自分では二代王様の本質的指導も理解できず、菅井の提唱する「真の父母様の本体... 続きをみる
先回記事末部より 宇宙の根本 第1章 宇宙の根本秩序 2)宇宙は主体と対象でできている ①ペア・システムが宇宙存在の原則 神様から造られたすべてのものはペア・システムです。鉱物世界もペア・システムであり、級は低いのですが陽イオンと陰イオンも愛を表示しながら絡み合っているのです。これは、レバレンド... 続きをみる
先回記事重要部分及び末部より 1973年10月20日「人間に対する神の希望」真のお父様のみ言 100パーセントを投入することによって、なかったものが生まれました。対象が生まれたのです。それだけでなく、その対象が私が望んでいた愛を持ってきて、生命を刺激する理想的な対象として現れるのです。神様も愛に... 続きをみる
今日は感動的な批判記事が、三原氏より提示されたので、感動の内に二つの記事を公開することにしました。その前の、堀勇一氏に関する記事も読んでくれるとありがたいです。 三代王権天一聖殿ブログの三原氏が、またもや菅井の提唱する「真の父母様の本体論」の誹謗中傷記事を更新しました。 しかしその内容は、日本語翻... 続きをみる
堀勇一氏は私が公開している「天一国心情圏ブログ」のinポイントが、あまりにも大きいので組織票を入れさせているのではないかと疑っています。 私は組織票を否定しましたが、堀勇一氏はそれが偽りであるという証拠をつかんだとして、さっそくブログ記事として取り上げたのでしょう。 通常、この手の証拠となれば、L... 続きをみる
先々回記事末部より 2024年4月28日二代王様の御言 私たちが霊、聖霊を持つとき、お父様の霊がここにいて、私たちに触れて下さる。そして私たちは泣き崩れ、床に叩きつけられる。それは作り話じゃない。オーケー、聖霊がここにいるのです。お父様の霊がここにいるのです。なぜかというと、私たちは義を追い求め... 続きをみる
菅井睦雄と「真の父母様の本体論」を誹謗中傷する方々は、女性の尊さを訴えただけで女性神を崇めているとわめきます。 そんなに女性を下に置いておきたいのでしょうか。 女性を構想した神様の偉大さが分かるほどに、真の愛の尊さが身に沁みるのです。真の愛は無限永遠の神様をさえ、包容してくるのです。真の愛の本質が... 続きをみる
堀勇一氏のブログ『くると教=菅井教は、「天一国詐偽」』に書かれる、私・菅井への誹謗中傷は、読者の方々にとっても真実真理を見極められる場になりますから、感謝を持って確認しましょう。 4月16日記事からは、彼が私を批判する為の、メインの訴えとなる文章のみ取り上げます。 ●菅井氏は「異端の女性神」を教え... 続きをみる
堀勇一氏がブログ『くると教=菅井教は、「天一国詐偽」』に、毎日私・菅井への誹謗中傷記事を上げているのですが、すべて二代王様の御言に対する堀勇一氏の短絡思考の解釈から書かれているものです。 とくに4月15日の「夜の神様」に対する受け止め方は、読む方々の判断を混乱させてしまうので、この記事で忠告させて... 続きをみる
先回記事末部より 宇宙の根本 第1章 宇宙の根本秩序 3)宇宙の根本は愛である ①宇宙の中心は愛である 神様が天地を創造される時、どのようにされたのでしょうか。神様の相対になることができるのは、人しかいないのです。それで、自分を100パーセント投入されました。それでは、知恵の王なのに、なぜ投入さ... 続きをみる
先回記事末部より 神様が愛によって誕生し、真の愛に覚醒し、対象世界の創造のための構想に入りました。その構想の結実、つまり、真の愛の実体者として神様の心情世界から出てきた存在がキリストです。真のお父様です。 とするならば、まだ対象を想定することのできないたった一人の神様の無意識世界は、単なる情緒圏世... 続きをみる
求めて、求めて、求めて、探し求めてきた。たった一人で存在した絶対者としての神様が、自己中心を超えて無限の愛を探し始めた起点が与えられました。 それは真のお父様が、自己中心的な神様であったことを語られた1973年10月20日の御言の、次の続く御言で語られていたのです。 1973年10月20日人間に対... 続きをみる
先回記事末部より それで何ゆえに、女性の備えている要素が、夜の神様と真の父を完全一体とすることが出来るのかが問題になるのです。 真のお父様は次のように語られています。 2004年11月12日第45回『真の子女の日』のみ言 ですから、息子を中心として見るとき、神様はお父様であると同時にお兄様にもな... 続きをみる
先回記事の「感謝!三原氏の批判記事!真のお父様のみ言から誤解しているのですから全文推して知るべし! - 天一国心情圏ブログ」から続きます。 三原氏が、2004年7月8日の真のお父様のみ言から引用し判断したのは、たった二行ほどの御言ですが、真のお父様はこのみ言において、「先有条件」について深く的確に... 続きをみる
三原氏がまた私・菅井への批判記事を書きましたね。 つじつまの合わない彼独自の理論展開で、どうしても菅井が提唱する「真の父母様の本体論」を原始宗教なのだと決めつけたいようです。 彼の原理原相論試論によれば、たった一人でご自身以外の何ものをも意識していなかった神様について、「為に生きるを極める為の瞑想... 続きをみる
先回記事末部より 二代王様は2015年3月22日の礼拝説教で次のように語られていました。 「今や私たちは、神様と直接通じ、見て、感じることができる霊的な時代に入っています。これ以上、私たちと分離された世界ではないのです。」 「そしてこれこそが、新しい時代において私たちがすべての人に教えるべきみ言で... 続きをみる
三代王権における二代王様の真の願いに、このブログが触れれば触れるほど、私を批判する方々は私が書いた記事を否定するために必死になります。 天一国創建摂理に関する重要事項であるがゆえに、自分たちの無理解の露呈を防ごうとして、我知らずに批判するのです。 彼らは日本の統一食口の問題点を露呈してくれました。... 続きをみる
先駆者氏が私の事を取り上げながら、「挑発に揺さぶられないよう、お願いいたします。」という記事を、ブログ「Be Natural neo」で公開してくれました。 興味のある方はご覧ください。 にほんブログ村において、何人かの方々が、私・菅井睦雄に対する誹謗中傷記事を連日上げています。 ブログ上において... 続きをみる
さあ、ついに堀勇一氏が、天一国時代の正義の門を開くために、家庭連合が韓氏オモニを立ててサタンに明け渡してしまった最大の問題点を、追及できる切っ掛けとなる記事を上げてくれました。 さっそく、堀勇一氏の4月5日記事を確認しましょう。彼のブログ「群馬県高崎市白岩町サンクチュアリ教会」に、昨年2025年4... 続きをみる
堀勇一氏は、江利川大陸会長が昨年2025年2月3日に発信した【警告を含むお知らせです】から、抜粋した部分的内容を4月3日記事として公開しました。もちろん、私・菅井睦雄が危険だと知らせる為の警告として発信したものです。 **堀勇一氏ブログ「くると教=菅井教は、反サンクチュアリ」4月3日記事より**... 続きをみる
先回記事まとめより 創造前の神様の真実真相を理解することによって、私たち祝福家庭の心情世界は、天一国基準に飛躍飛翔できるのです。 ***** 一人でも多くの祝福家庭の方が、神様の誕生の経緯を理解してくださることを願います。 その為には、真のお父様の次のみ言を受け止めることが大切だと思っています... 続きをみる
先回記事末部より 二代王様は次のように語られました。 「人(man)であると同時に神であり、三位一体で創造以前から父と共にしていた存在であるということです。」 たった一人でご自身以外の何ものをも意識しない中で、三位一体のシステムにより愛を相互間応答していたというのです。その真意を理解してこそ、愛す... 続きをみる
堀勇一氏は、菅井睦雄及び「真の父母様の本体論」の間違いを指摘する術を失っているのでしょう。 過去に三原氏が批判し、ヤマトの光氏が批判した内容を、何度も何度も蒸し返して自分のブログに掲載しています。 それでも同じ内容で中傷されるほどに、より多くの方々が理解できるように解説できますので、大歓迎いたしま... 続きをみる