二代王様は神様と直接通じる時代だと語られたのに直通なんてありえないという逆行する信仰観!
先回記事重要部分
つまり二代王様が2015年から教育してくださっていた、「聖父・聖子・聖霊の三位一体」のキリストに関する極めて高いキリスト論を理解してこそ、二代王様が語られた夫婦の絶対性による真の愛の基台によるせかい平和の実現だ成されるのです。それこそが「お父様の神学」の真価となるのです。
「お父様の神学」は天一国市民において、絶対的に必要なものです。その本質的意義を理解できるかどうかは、一人一人の氏族メシヤ王王妃・聖殿食口がメタノイヤに至れるかどうかにかかっています。
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2015年1月18日に二代王様が沈黙を破られてから、二代王様のみ言を真剣に受けとめ理解する努力をしてきたならば、「神様と直通するなんてありえない!」と言ってサタン視するのは全くおかしいことに気付くはずです。
二代王様は2015年3月の礼拝説教で次のように語られていました。
「今や私たちは、神様と直接通じ、見て、感じることができる霊的な時代に入っています。これ以上、私たちと分離された世界ではないのです。」
「そしてこれこそが、新しい時代において私たちがすべての人に教えるべきみ言です。私たちも神様を直接感じなければなりません。全く別の世界です。」
「皆さん。私たちに与えられた神様との直接交わる能力を天使長たちに奪われることがないようにしてください。皆さんは、神様が私たちに許可してくださった神様との関係をしっかりと守らなければなりません。その神様との関係を必ず守り続けなければならないのです。」
私は誰しもが聖霊を通して神様と通じるようになるのだと、確信していましたし、その実感もあるので誰が何と言おうと神様と通じていると主張してきました。それを否定するなら、私はかえって神様の前において不信仰者になります。
私は真のお父様のみ言も、二代王様のみ言も心から信じ、その語られた内容を心から実感して生きています。
神様はお父様の聖霊を通して、誰しもが神様と通じるようになるための教育として、「真の父母様の本体論」を与えられました。まさしく、「絶対性教育の真髄」と言える内容がここにあります。
リーダー達が「霊通カリスマもどき」で騒ぎまくった時に、二代王様が礼拝説教で語られた内容は、真のお父様と直通することと聖霊による働きで神様と通じる事の違いです。それを、はっきりと分けた上で語っておられました。
その事に気付かないリーダー方は、二代王様のみ言を都合よく利用して騒ぎまくることをやめません。
どうぞ、騒ぎまくってください。
二代王様はそのような方々に付き合っている暇もありませんので、絶対性の本質的内容に入っています。神様が構築した「絶対性」のシステムを理解する為には、これまで10年間の二代王様による「極めて高いキリスト論」の本質的内容が体恤されていなければなりません。
幼子の心を持つ兄弟姉妹から、新時代への覚醒が始まっていくので、上に立つものほどへりくだらなければならない時代とも言えるのです。
まさしく今、真のお父様と二代王様を中心として、歴史的な大革命が行われています。
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