批判誹謗中傷の地獄の道行きに感謝感謝の嵐の結実としてのみ言「創造の神として現れるまで」!
現在のサンクチュアリにおいて、真のお父様が「聖父・聖子・聖霊の三位一体」のキリストであることを、正しく理解することが最も重要なことです。 つまり、神様と聖霊と三位一体で、神様そのものの存在となっている真のお父様の存在様相が明確にならなければ、一人一人の食口の信仰が始まらないのです。当然、お父様への... 続きをみる
天宙平和統一国の指針!真の父母様の本体論と絶対性教育により天一国市民の資格を得る!
現在のサンクチュアリにおいて、真のお父様が「聖父・聖子・聖霊の三位一体」のキリストであることを、正しく理解することが最も重要なことです。 つまり、神様と聖霊と三位一体で、神様そのものの存在となっている真のお父様の存在様相が明確にならなければ、一人一人の食口の信仰が始まらないのです。当然、お父様への... 続きをみる
二代王様は台湾摂理において、中国の人々を伝道するには「お父様の宝血」を「天銭」に例えて伝えれば分かりやすく伝えることが出来ると語られています。 その意味は人類が犯した全ての罪と言う「借金」を、すべて帳消しにする蕩減路程を、完全に勝利された方が真のお父様だということを伝えるための「天銭」という例えで... 続きをみる
堀さん!兄弟姉妹を愚弄するのは、もうやめましょう!あなた自身が傷つくだけです。あなたを拘束している見えない網から、恐れずに解放されましょう! あなたの記事から、救いを求めるあなた自身の生心の叫びが聞こえてきます。 ブログ「群馬県高崎市白岩町サンクチュアリ教会」で公開した12月28日記事は、あなた自... 続きをみる
昨日のこのブログ記事において、「日本のサンクチュアリ教会では言論の自由はない」という意味のことをLINEに投稿した人物を、私は仮名でH氏としましたが、自ら名乗り出てくださいました。 ブログ「群馬県高崎市白岩町サンクチュアリ教会」の管理人である堀勇一氏です。名乗り出てくれた彼の記事を引用しましょう。... 続きをみる
三代王権のもとにある日本の聖殿食口達には、摂理や信仰について交流する為のLINEグループがいくつもありました。 しかし、日本本部スタッフの一部が、それぞれのLINEグループに侵入し、私・菅井睦雄を筆頭に、筋を曲げずに意見を主張する複数のメンバーを、次々に削除し続けてきました。なかには一夜のうちに2... 続きをみる
三原氏が三代王権天一聖殿ブログに、二日連続で菅井睦雄と「真の父母様の本体論」を批判する記事を上げました。 題名は「サンクチュアリ教会はどうして菅井教に騙され安いのか?」というものです。 サンクチュリ教会とは日本の三代王権のもとにある聖殿全てを指しています。つまり、その聖殿食口に対して、「あなたがた... 続きをみる
三原氏は彼の管理ブログ12月23日記事に、「文亨進師は管井派と支援者の皆さんの伝道の証を心待ち!」と題した記事を更新しました。 そのブログ記事の下部に、これまで菅井睦雄を批判した記事へのリンクを列挙しています。 なぜ三原氏は、これだけ菅井睦雄に対する批判に執着するのでしょうか。それは三原氏が自分で... 続きをみる
二代王様は2015年から2024年まで、真のお父様が地上で築かれた完全勝利によって闘いを進めることを教え続けてくださいました。 **2015年4月19日「主と共に立ち上がる」二代王様み言より** 次に「神の武具で身を固めなさい」とあります。お父様は今、私達の霊的五官を開こうとされています。霊... 続きをみる
神様は聖霊を通して、息子娘と授受作用をします。私たち一人一人と授受作用するのです。一問一答と言う形で、言葉で語りかけてくるのではなく、一人一人の生心を共有してくださり、良心に働きかけてきます。 神様の心情と私の心の相対基準が結ばれると、聖霊が生心に働きかけ、私自身の知情意の機能に働きかけて、私が思... 続きをみる
先回記事末部より 創造の始まりの基点は、互いが真の愛に絶対的に服従して生きる主体と対象の関係性にあるのです。自分の愛に従わせようとするのではなく、相対の為に生きようとする真の愛によって愛することから始まるのです。真の愛を実感したならば、相対の為に生きようとする真の愛を受け止めて、互いが相対の為に生... 続きをみる
先回記事末部より 真のお父様は2010年以降、「天地人真の父母定着実体み言宣布天宙大会」を展開していくとともに、創造前の神様についてのみ言を語り続けてくださっていたのです。 その創造前の神様が、心情の神様・真の愛の神様として誕生する経緯から、祝福家庭は真の愛の本質を理解しなければならなかったのです... 続きをみる
先回記事重要部分 真のお父様は、日本のアベルカインは間違っていると教え続けられました。しかし、祝福家庭の誰一人として、何が間違いなのかを見出すことができなかったのではないでしょうか。 また真のお父様は、八大教材教本は「見える神様の教本」で、その内容とは違う「見えない神様の教本」があると語られていま... 続きをみる
先回記事末部より 太陽は光を放ち、地球の生命体に生きる環境を作ってくれています。この太陽を、天宙において真の愛を発動している「聖父・聖子・聖霊の三位一体」の神様に例えています。 その太陽に対して、太陽の周りを囲むように現れるハロ現象による光の輪は、真の愛を受けて生きる人類を意味しています。 それは... 続きをみる
先回記事末部より つまり主体の愛の願望に答えるだけの対象では、その対象の存在意義が無いと同じであり、自分の思いがそのまま顕現実現しても「うれしい」という程度の実感であり、「愛の喜びの刺激」ではないのです。 そこで神様が悟られたのは、主体と対象のそれぞれが自分を中心とするのではなく、相対の為に生きよ... 続きをみる
先回記事重要部分 真のお父様は次のように語られています。 「神様も暗闇の中で月の群れのような時代がありました。」 このみ言で表現されているのは、対象をまだ意識せずに、愛を発動できない段階の夜の神様の事です。この夜の神様を月の群れとしての男と呼びながら、その前にも月の群れがあり、それを女だと読んでい... 続きをみる
先回記事末部より ですから神様が、根源的絶対無を喜びで満たす方策を考えだそうとすると、浮かんでくる知恵による構想では、すぐに実現不可能と分かるのです。実現不可能と言う思いが込み上げて、知的な構想構築が尽き果てても、実現したい情念だけが爆発するほどに湧き上がり続けるのです。 どんなに根源的絶対無の無... 続きをみる
先回記事重要部分 その思いが生ずれば、実現せずには居ても立っても居られない状態になる事は全知全能の絶対者であれば当然のことです。 真の父母 第1章 「真の父母」とは5)「真の父母」とは何か③「真の父母」は人格の実体 ・・・(略)・・・ 「世界を占領しなければならないな」と言いますが、占領するに... 続きをみる
先回記事末部より ですから本形状は、神様の本性相にとって対象ではあっても、対象として意識上に浮かび上がらない存在様相になっています。 その存在様相において、神様の内なる相対としての役割となっていたのが、思考展開が結実として喜びを感じ取った現段階の、その前の構想による喜びの存在環境圏なのだということ... 続きをみる
先回記事重要部分 たった一人で存在していた神様は、本性相の知情意の思考展開を、本形状のエネルギーがその存在を絶対無として完全具現化していました。存在を無にしていた本形状に対して、相対として受け止めて感謝の心が溢れたがゆえに、本形状の完全具現性の機能を、本性相に対する絶対服従性として感受することが出... 続きをみる
創造前の他の何ものをも意識せずに存在していた神様が、愛し合う対象としての相対に、覚醒する場面を解説した12月5日~6日の記事から再度引用します。 **12月5日記事より引用** キリスト教には「無」に対する捉え方がありません。なぜなら神様が、「無」を真の愛で満たすことができたからです。そこに真... 続きをみる
一さんから次のコメントをいただきました。参考になりますので、記事として取り上げます。 **一さんのコメントから** 諸星くるとさんへ くるとさんのブログの違和感として、肉身の器官による逆主管をあげましたが、もう一点あげさせていただきます。 それは、神様は原因的存在なので、無も空間も神様の構想で... 続きをみる
先回記事重要部分 ですから、1990年1月12日に語られた表現と同じ表現で、「ゼロの位置」「無の境地」について2007年6月13日にみ言を語られ、それが宇宙運動の起源になっていると語られています。 平和メッセージ14「『家庭盟誓』の意義とその価値」2007年6月13日 皆様! 絶対信仰、絶対愛、... 続きをみる
先回記事重要部分 しかしこの段階まで至ることによって、自分から放たれていく情的衝動が、内的性相と内的形状の自己中心的な欲望を、完全具現化していた本形状のエネルギーだったと明確に悟るのです。 いままで本性相の意識をそのまま完全に具現しながら、本形状の存在をまったく消し去っていてくれたおかげで、神様自... 続きをみる
先回記事末部より キリスト教には「無」に対する捉え方がありません。なぜなら神様が、「無」を真の愛で満たしたからです。第5回セミナーは、神様が遍在する神様以上に無限に広がる「無」を、どのようにして真の愛で満たすようになったかの切っ掛けについて解説しています。 そこに真の愛の起源があり、絶対服従性の起... 続きをみる
宇宙の根本は愛の出発点にあります。 神様においての愛の出発点に、真の愛の起源があり、真の愛に絶対服従して生きることの起源があります。 真のお父様は1990年6月17日のみ言で、「歴史上初めて真のお父様が真の愛に絶対服従して生きることの起源を発表した」と語られていました。 宇宙の根本 第一章 宇宙の... 続きをみる
先回記事末部より 神様の存在意義、つまり喜びを得たいという情的衝動が起きると、その衝動が陽性と陰性に分立されるとともに、「根源的絶対無」の存在にプラスと対応するマイナスを生じ分立させ、その関係性の間にエネルギーが発生するようになります。形状としてはゼロエネルギーで存在は無となりますが、神様の心の知... 続きをみる
先回記事末部より 自己中心的な神様は、他の何ものをも意識していなかったのですから、その段階で相対という存在は無かったのです。「相対なくしてプラスはありません。」と語られましたが、神様は相対を意識することによって、初めて「真の愛に絶対服従してみたいという情的な動機」が自分の情緒の根底にあることに覚醒... 続きをみる