岩石のような思考回路では包容感と言えば生殖器しか思い浮かばないのでしょうか!
先回記事重要部分 私がお父様の聖霊と通じていると主張してきましたが、彼らにはそれが真のお父様の霊と通じることだと間違った受け止め方をしたのです。そしていまだに気付くことなく、ロード氏の5月29日記事、堀勇一氏の5月30日記事となって間違い解釈の言葉を乱舞させたのです。 2025年4月9日に二代王様... 続きをみる
天宙平和統一国の指針!真の父母様の本体論と絶対性教育により天一国市民の資格を得る!
先回記事重要部分 私がお父様の聖霊と通じていると主張してきましたが、彼らにはそれが真のお父様の霊と通じることだと間違った受け止め方をしたのです。そしていまだに気付くことなく、ロード氏の5月29日記事、堀勇一氏の5月30日記事となって間違い解釈の言葉を乱舞させたのです。 2025年4月9日に二代王様... 続きをみる
先回記事末部より 「真の父母様の本体論」は、真のお父様の比喩と象徴による詩的文体のみ言と、その意味を解き明かす鍵となる二代王様の御言によって成り立っています。 真のお父様のみ言自体が難解であるがゆえに、人間的な感覚でとらえようとすると思考回路が混乱します。混乱するというよりも、自分が築いてきた過去... 続きをみる
先回記事全文 真のお父様の完全勝利は、真のお父様を信じ侍る食口の一人一人に、お父様の聖霊となって働くことのできる霊的基盤を整えた事を意味しています。 ですから天一国に向かって闘う現在は、本来は蕩減復帰に向かうその摂理的道筋ではなかったはずでした。二代王様が語られる本質的指導を、語られるごとくに理解... 続きをみる
先回記事末部より 真のお父様は全てに完全勝利されたので、霊界からミクロ圏マクロ圏をも主管できる位置の天宙王の座に就かれたのです。ですから、祝福家庭に基台さえあれば、マクロ圏をコントロールできるのです。この堕落世界を天宙王の愛の権威と権能で、一機に主管できるだけの天宙システム(霊的天一国基盤)を確立... 続きをみる
先回記事重要部分 真のお父様は2010年から始められた天地人真の父母定着実体み言宣布天宙大会において、「私たちはすでに神様の直接主管圏時代に進入している」と語られていました。 二代王様も2015年の時から、「神様と直接的に通じる時代に入っている」と語られていました。このことこそ、真のお父様の完全勝... 続きをみる
先回記事末部より 私は2021年6月の「成約時代の摂理的同時性」の発刊以来、ずっと「お父様の聖和は十字架」と言う捉え方は間違いであり、それでは摂理的な勝利は出来ないと訴えてきました。 副題の「真のお父様の聖和は十字架」に同調した方々と、それは間違いだと訴えた側と、どちらが江利川会長を本当に支えよう... 続きをみる
先回記事末部より **2026年4月30日台湾聖殿礼拝二代王様の御言より** 人々がこの大混乱、韓鶴子バビロン淫女の堕落の混乱の時代を見て、御父様がどのように聖霊の役事を行われるかを見た時、私たちの荒野の時代やトランプ大統領の時代、そして中国の摂理の時代をすべて研究し、訓師たちの事も研究する... 続きをみる
先回記事末部より 堀勇一氏にしても、ロード氏にしても、菅井睦雄が主張する「本然世界に展開する真の父母様の本体論」について、どこがどう違っていて真理真相と言えないのかを訴えた事はありません。皆様が御存じの通り、ほとんどが、三代王権天一聖殿ブログの三原氏が記事にした、菅井への批判文からの切り抜きで訴え... 続きをみる
先回記事全文 今回の記事では、質問の次の部分に重点を置きます。 「つまり、愛によって生まれた神様というのは、神性が生じた神様ということでしょうか。この考え方があっていれば、神性というものが、なんとなく紐解けるかなと、質問していました。」 統一思想で「神性」について解説している通りに、全知・全能・永... 続きをみる
先回記事末部より 私たち祝福家庭が、人類始祖の堕落を蕩減復帰するためのアベルカイン一体とは、アベルとカインが互いに相手の真の愛に屈服することによって、蕩減復帰が成就することになるというのが真相です。 このアベルカイン一体の蕩減復帰を、完全勝利されたのが亨進様と国進様です。亨進様が2007年から翌年... 続きをみる
先回記事末部より 二代王様はサンクチュアリの信徒の一人一人が、生心に聖霊を迎えられるように教育してくださって来たと、私はこれまで主張してきました。2015年1月からずっと、その為の教育指導をしてくださったので、その理解の上に立っていようがいまいが、台湾摂理・定州解放摂理は聖霊を迎えている基準で行わ... 続きをみる
先回記事重要部分 このにほんブログ村では、彼らの言論弾圧が通らないので、私に対する誹謗中傷記事を連日投稿するようになっています。毎日、捏造記事が投稿されていますので、必ず審判される時が来ます。 しかし私はこれまでも、私を批判する方々こそが、私を助けてくれる業(わざ)を行ってくれていると感謝してきま... 続きをみる
先回記事重要部分 日本本部の主なメンバーが、一年がかりで仕上げた著作「成約時代の摂理的同時性」を、江利川会長が二代王様に奉献しようとした際に、二代王様は内容も吟味せずにサインをしてくださいました。 その表紙の副題には、「真のお父様の聖和は十字架」という意味となる内容でした。国進様が「真のお父様の聖... 続きをみる
先回記事末部より 批判し誹謗中傷する方々は、菅井睦雄の提唱する「本然世界に展開する真の父母様の本体論」を別宗教だとしたいがために、「くると教」などとレッテルを貼っていますが、真のお父様のみ言の本質を解説したものです。 「くると教」などどこにも存在しませんし、誹謗中傷する方々の頭の中で、最も悪のイメ... 続きをみる
先回記事末部より 私の心の中心におく存在が、物でもなく人間でもなく、キリストである真のお父様である時、相手の心にも同じようにキリストを感じるならば、そこで初めて神様を中心にして心情一体となれるのです。 あなたの心情と私の心情が共鳴し合うから一体となるのではなく、キリストの心情を中心として二人が心情... 続きをみる
先回記事重要部分 二代王様が日本の歴史的武将の名前まであげて、日本の聖殿食口の偶像崇拝の信仰姿勢を正そうとしてくれたではないですか。 **2022年6月25日文亨進二代王帰還歓迎勝利報告大会より** 日本の文化では仏教の信徒が多いので、誰がより多くの罪を報告できるか、そういうコンテスト(笑)... 続きをみる
先回記事末部より まさしく江利川会長自身が語られたように、「統一教会時代の負の財産(マイナス要素)を解決」するためということではないでしょうか。 「日本の全ての天一国市民に対する霊的権限」とは、まさに日本の霊肉界においての最高権限です。その位置に立って、日本民族の背負う、人間を神と崇めてきた偶像崇... 続きをみる
先回記事問題提起部分抜粋 二代王様の方針と、その方針を壊そうとする勢力の存在も理解しているために、その勢力から信徒達が守られるように手立てとなる環境を整えておられます。 まず、そのことについて理解する為に、江利川会長が公式ホームページに掲載している挨拶分から引用します。 江利川会長からご挨拶(日本... 続きをみる
先回記事重要部分抜粋 私たちは、「真のお父様の聖和は十字架」の問題により、二代王様の各国各地のサンクチュアリの活動に対して臨む姿勢が明らかになっている事を学ばなければならないのではないでしょうか。各国のサンクチュアリの教会運営や摂理活動には、一切関与しないというのが二代王様の姿勢です。 ですから、... 続きをみる
先回記事末部より 菅井睦雄が考え出した教義があるとするならば、誰も知ってみたいなどと思わないでしょう。多数の方が私以上に原理講義ができる方であり、また伝道も勝利されて、氏族メシヤとして全国規模で拡大展開している方もいます。またキリスト教会を拡大しておられる方もおられます。また国外の勝利者の方々もお... 続きをみる
先回記事末部より 堀勇一氏は、自分が引用した二代王様の御言につづく、次のみ言を心に刻むべきです。 【アベル圏にでたらめな内容があることもあるでしょう。失敗する人たちもいるかもしれません。そうしたら、そんな聖殿は滅びます。ある聖殿が不正腐敗をすることもあるでしょう。そんな人達がつぶれるでしょう。どう... 続きをみる
先回記事末部より 皆さん!真のお父様と二代王様の真の願いを、心の底から受け止めようとする人は現れないのでしょうか! 今こそ、現れ始めているのです。 二代王様は各国各地のサンクチュアリの運営や問題には関わらないという方針であり、それは何があっても変わらないものです。各地の大陸会長を信頼するということ... 続きをみる
先回記事重要部分 **2015年8月16日二代王様のみ言より** (先回記事よりさらに抜粋) もちろん、私達はメンバーから搾取するのはいやです。ですから、そのようなことでは、お母様を助けないと言いました。そして、私達はお母様に、お母様が正しい決断をできるように助けました。それは、普通の人... 続きをみる
先回記事重要部分 マクロのアベル圏の勝利は、ミクロのアベル圏の勝利によって導かれます。真のお父様はすでに完全勝利されて、三代王権においても二代王様においても、勝利の圏内そして軌道に乗って、勝利の摂理的道程を進んでいます。 真のお父様の聖和前、地上の戦いにおいても同様でした。幹部たちが真のお父様を理... 続きをみる
マクロのアベル圏の勝利は、ミクロのアベル圏の勝利によって導かれます。真のお父様はすでに完全勝利されて、三代王権においても二代王様においても、勝利の圏内そして軌道に乗って、勝利の摂理的道程を進んでいます。 真のお父様の聖和前、地上の戦いにおいても同様でした。幹部たちが真のお父様を理解できなかったがゆ... 続きをみる
先回記事末部より 2011年9月7日真のお父様のみ言 再臨主が聖父・聖子・聖霊であり、再臨主が神様の体であり、神様であり、すべてのすべてが再臨主の前に連結されなければ、神様の前に直接侍ることができないという事実に立つようになれば、皆さんは絶対的な位置に帰らなければならないのです。 **引用終... 続きをみる
先回記事末部より 真のお父様は神様そのものですから、真のお父様が語られた「宇宙の根本」や「真の愛の起源」に関するみ言には、神様御自身の心情と無意識世界の潜在記憶が潜んでいるのです。 分かっていただけるでしょうか。私の心に聖霊が臨在すると、神様御自身の体験として語られた真のお父様のみ言と、深く共鳴す... 続きをみる
先回記事後半より 東洋画献画に際してのみ言 東洋画献画、東洋画献画を捧げながら、私たちここに集まった食口の皆様と共に、七死復活八段完成と真のご父母様億万歳の精誠を、共に精誠を捧げたこととして、それをしながら、お父様の故郷と中国解放、そして定州解放。 分かりましたか? 中国解放、定州解放14億... 続きをみる
先回記事全文 天基17年天暦1月1日(2026年2月17日) 第59回真の神の日において、二代王様は真のお父様の御聖誕の絵を描かれました。その絵には「大愛寶血」という題名が朱で墨入れされました。 夜の神様が愛によって生まれた、その誕生は、無の暗闇の境地からの誕生でした。その境地で、神様は真の愛に覚... 続きをみる