天一国心情圏ブログ

天宙平和統一国の指針!真の父母様の本体論と絶対性教育により天一国市民の資格を得る!

二代王様が本然の本体論におけるもっとも真髄の中の真髄の絶対性について語られ始めました!

諸星くると

先回記事末部より


三代王権天一聖殿ブログの三原氏は、「女性先惟先感神学」と名打って、誰が説いている神学なのかも定かでない論説を上げて、真のお父様の「女性が先に構想された」と言うみ言を否定しています。ヤマトの光氏は、女性を先に構想するなどあり得ないと言って、私に対して批判する側に回りました。堀氏やロード氏は、その二人の主張する論調にならって私を批判しています。


神様の男性格と位置付ける為に、女性が先に構想され、その女性を手本に男性が作られたと、真のお父様は語られています。


これは夜の神様が、自らの性相の思考展開や情緒圏の根底に潜んでいた「真の愛に絶対服従して生きたいと願う心情の動機」を、意識世界に浮かび上がらせて思考展開の中心におくために、対象となる女性が必要であったという事なのです。


このことについては、次回からの記事で詳しく説明していきたいと思っていますが、まず、霊界や人々の心情圏を曇らせている「み言批判勢力」の存在を明らかにしなければなりません。


諸星くると、本名・菅井睦雄を滅ぼしたいがゆえに、真のお父様の「女性を先に構想した」という、もっとも本質的な真実真理を誹謗中傷した方々を明確にしたいと思っています。


このことに反論があり、真のお父様の「女性を先に構想した」というみ言の真意に対して、なにか言いたいことがあれば、コメント欄でも良いし、それぞれのブログでも良いので主張してみたらよいのではないでしょうか。


  *****


二代王様が本然の本体論におけるもっとも真髄の中の真髄の、絶対性について語られ始めました。


かつて、真のお父様が絶対性について、具体的に詳しく語られた尊いみ言を、恥ずかしく思った幹部たちはみ言として残すことが無かったのです。祝福家庭の最も恥ずべき所業となっています。


その最も神聖で重要な絶対性について、二代王様が真っ向から語られました。


私が主張する「本然世界に展開する真の父母様の本体論」を解説する中で、絶対性の解説は真の愛と永遠の生命と神の血統を明確にする最重要部分です。その解説において、男性と女性の生殖器の図を用いました。私を批判する者たちは、その図を見ただけでエロだのグロだのと騒ぎ立てているのです。


あまりにも愚かな話で話ではないですか。最も神聖な至聖所と言われる部分であり、真の愛を成就に至らしめる清い生殖器です。その医学的な図解を見ただけで、エロだのグロだのと感じる心はどこから来るのですか。


二代王様の御言は生殖器の図解のレベルではありません。最も重要な絶対性を、真の愛に至る教育として語られているのです。ここに引用するのは一部ですが、全文を読んでみて下さい。三代王権天一聖殿ブログより引用します。


**2026年6月4日台湾聖殿礼拝「絶対性は神様の作品」二代王様の御言より**


 私たちには神様の創造目的があり、私たちは天一国実践建設があるではないですか。建設は何ですか?どこから始まりますか?アダムとエバ。夫と妻。そこから始まります。


 もちろん神様を中心として。神様を中心として夫、妻から天一国が建設されます。だから、夫と妻と同世代の違いは何ですか?セックス。絶対性。これほど単純なのに、これがわからない。だからセックスはもともと悪い内容だった、サタンが掌握したから。


 しかし本来神様(が作った時)は、ノー。男性のオーガズムは本来、神様の作品でした。女性のオーガズムも神様の何ですか?作品。


 だから韓国の男たちはバカみたいに、自分だけがオーガズムをして、妻は快楽を感じてはいけない。これは何だ?これはイスラム教ですか?これは何だ?これは何かの、儒教、サタン教です。どうして夫だけがオーガズムをして、妻はオーガズムができないのですか。これは、神様がオーガズムを作ったのに。そのシステムを。


 結婚の中でだけこれをすることができるではないですか。これを。


 神様がこれほど神経を使って、このような複雑なシステムを作られたなら、そして結婚の中でだけすることができるなら、これを実践できなければどれほどの失敗ですか。これが科学的にどれほど複雑なシステムですか。これは簡単なシステムではありません。


 この生殖器のオーガズムシステムは、私たちの全体呼吸システムに繋がっていて、血、血を作動させるシステム、心臓と連結されていて、複雑な組織です、これは。これを科学者たちは作ることができません。ものすごく複雑なのです。


 とてつもなく複雑な内容なのに、どのようにしてこれを結婚でこれをできなくするのですか。話になりません。そのような夫たちは、儒教サタン悪魔がついています。あるいはイスラム教。


 自分の妻とセックスをする時、自分の妻のオーガズムを望まなければならない。自分の妻がオーガズムをしたら、妻の生殖器が良くなりもっと活発になり、体も、ホルモンもたくさん出てくるようになり、肌も綺麗になりなど、とてつもない健康な内容がどれほどたくさん連結されているかわかりません。


 健康な夫婦のセックスは、男性の前立腺癌防止。しかし、だから韓国のやつらは自分のおじいさんが前立腺癌にかからないように、娼婦を買っておじいさんはセックスしろというではないですか。


 狂った堕落した儒教、堕落文化。韓国サタン文化。


 これは天一国文化ではありません。おじいさんが娼婦とセックスをしながら前立腺癌を予防するのなら、おばあちゃんと楽しいセックスやオーガズムをしながら前立腺癌を予防しなければならない。そうですか?そうではないですか?


 しかし、東洋の文化では、女性が快楽を感じるとその女性は悪いと決めつけるではないですか。これは何ですか?夫とのセックス、絶対性のセックス関係において、快楽が勝利です。勝利。私たちの文化は完全に180度反対ですね。


 外の文化では、奥さんがセックスをしながら喜んだらその女性は浮気をするという。このように評価するのに、天一国の民はセックス関係において、私の妻も夫も活発なセックス関係の中で快活な快楽と快活なホルモンと快活なオーガズム、快活な勝利を通して、勝利です、勝利。


 どこでこんな教育を受けますか。サタン世界でだけこのようなこと、サタン式に捻じ曲げてサタン式に作るではないですか、そいつらが。妻とのセックスで快活に、外のセックスは全て地獄です。死亡。妻と活発にしたら勝利です。


  **引用終了**


真のお父様も二代王様も、もう直接主管圏に進入していると語られています。神様と一人一人が直通する時代となっているのです。


そのことが理解できずに、自分が家庭連合時代に獲得し築いた原理観神観キリスト観から離れられず、絶対性の本然基準も失ってきたままで、どうやって三代王権のもとで信徒となり、氏族メシヤ王王妃だと言えるのでしょうか。


さあ、心の眼を開きましょう。聖霊の働きのもとに覚醒する時を迎えています。


三代王権のもとにありながら、何が真実真理をゆがめている正体なのか、はっきりさせる時が来ているのでしょう。



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