ヨーロッパ大陸会長クリスチャン・シーバーガー氏の聖霊により真のお父様から話しかけられた証し!
誹謗中傷で満ち溢れるコメント欄に、共感共鳴をしてくださった方のコメントが入りました。心より感謝いたします。
この内容を多くの方々に読んでいただきたいです。このまま聖霊を理解できないでいると、日本の聖殿食口は摂理から大きく遅れを取ることになります。
ヨーロッパ大陸会長がヨナ王妃様との対談で、聖霊についての証しをしていますので、ぜひコメントの内容とともに受け止めていただければと思っています。
**Abigailさんのコメントより**
簡潔明瞭な説明、有難うございます。
「二代王様が語られているように、聖霊を通して、神様と直接通じ、見て、感じることが出来るようになるのです。解釈すれば、一人一人の生心に臨在し、それぞれの知情意の心の機能に働きかけて下さり、神様から与えられる悟りが、霊的覚醒として可能になるのです。・・・ 「直接通じる」のみ言の意味は、神様と食口の一人一人が、誰か仲介者を通さずとも神様と授受作用できることであり、実際には神様と直接ではなく、聖霊の働きを介して通じるようになるのです。」 本当にその通りだと思いました。そして、まさしく、「二代王様のみ言での教育は、氏族メシヤ王王妃の一人一人がキリストを心に立てて、分散型の体制で一体化する事です。だからこそ、二代王様はお父様の勝利によって闘い、すでに勝利した戦いだと語られているのです。それは神様そのものの真のお父様が天宙の王となり、霊的には完璧な天一国基盤が整備されているということなのです。その勝利を相続して、摂理を担っていける氏族メシヤ王王妃となれるように教育してくれていたのです。」ということですね。だからこそ、二代王様は天一国合衆国憲法を宣布され、「あなたたちには既に自由と責任を与えてある!」とおっしゃって、直接干渉されないのだと思います。
昨日、二代王妃様による、ヨーロッパ大陸会長(コーディネーター)のクリスチャン・シーバーガーのインタビューがアップされていました(YouTube)。彼の神様と「直接通じる」体験、また彼自身が、人生をみ旨にささげながらも、同時に自分の父親(及び氏族)の蕩減復帰路程を歩んでいることを自覚し、蕩減できる(痛みを感じる)ことを感謝して、自分の家庭(祝福)を通して神様に喜びをお返ししようとしているのが素晴らしいと思いました。「第1回聖霊ライフセミナー」とほとんど共鳴する内容で、タイムリーというか、やはり霊界の進んでいる方向(行くべき方向性)が一致していることを感じました。実は、この「ライフセミナー」は何故かふと見てみよう、という気になって見てしまったのですが、この「ふと」というのは多分霊界のプッシュなので、素直に従って良かったです。
**引用終了**
ここで紹介されている、二代王妃様とヨーロッパ大陸会長による対談の動画へのリンクを掲載し、その後に聖霊について証ししている部分を文字起こし日本語訳しました。機械翻訳ゆえに、ニュアンスが違う箇所もあるかもしれません。
動画へのリンク⇓英語です
壊れた魂に与えられた答え/クリスチャン・S・ヨーロッパコーディネーター
ヨーロッパ大陸会長
真の父はいつも国際チームを作っていましたが、なぜか私はいつもドイツに残らなければなりませんでした。私はいつも裏方を任される側でした、なぜならドイツ人が少なかったからです。わあ。そして父に何度も会った人たちがいて、みんな素晴らしい経験をしていたことを、私は後悔しました。私は人生で父に会ったのは多分七回くらいです。
そして、えっと、それはたぶん四、五年前、ペンシルベニアで祝った時のことでした。そして、確かチャガルの母親だったと思います。彼女は70年代に父と一緒に過ごした時のことを説明していました。私はただ座って、ああ、自分は…と思っていました
私はただそこに座って、ああ、私はそんな経験を持っていなかったなと思いました。私は裏方の仕事をしていた人間でした。そしてその瞬間、真の父が私のところに来て、『心配するな、私と一緒にいる必要はない。なぜなら私はお前の中に生きている』と言いました。その瞬間、私が持っていたすべての後悔は消え、私はとても解放されたのです。
二代王妃様
そう、私たちがそのような聖霊の経験をするとき、それを説明できるのはただその声だけです。聖霊としてでしか説明できないのです。
私たちの感情やどんな状態にいるかについて、それほど確信を持っているわけではありません。しかし、あの声を聞いたときネガティブな状態から完全に洗い流され、彼はそれをすぐに変えてしまいました。瞬時にです。
これは聖霊によってしか説明できないと気づきました。
ヨーロッパ大陸会長
それは聖霊です。それは神です。私はあなたが言っていること、私たちの心と魂に触れることを正確に理解しています。そしてそれは、私が子供たちに説明しようとすることです。困難な時や彼らが苦しんでいる時に。人生は難しいことを理解していますし、彼らはこの社会で生きています。
私自身が経験してきたことを知っているので、彼らが何を経験しているかも理解しています。だから、私はこの経験を彼らに伝えようとしています。
第1回聖霊ライフセミナー
第1回聖霊ライフ「JFKと松下幸之助氏の生涯から生命システムを理解する」
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