訓練する時も生活する時も眠る時も金色のボタンを押し続ける事の重要性とその尊さ!
先回記事末部より
2022年7月7日文亨進二代王帰還歓迎勝利報告大会
「余りにも罪深き多神教日本」より
ですからお父様が全部されるから、ある方は麻痺になり、激しく泣いて、張り裂け、病院にも行ったそうだ。皆さんはその心が分からないから、だが、お父様の聖霊は全部ご存じです。全部ご存じです。その心のすべての秘密も全部ご存じです。
ですからここは多神教文化が強いから、お父様が二代王の力を全部取られたのだ。最初から背中を割られて、その後は継続して下痢、ただ継続して腸を触られる。ただ、わざと。
何故?私が力なく、役事が起こる時、私がするのではありません。え!?わかった?私がするのではない。お父様はすべての栄光をお受けにならなければならない。
偶像崇拝、日本の多神教、神達が多い文化で、皆さんはお父様より、二代王の祈祷を受けたから私は癌も治り、そのようになった、そうしながら二代王をお父様よりもっと好きになる、罪‼(日本語で)罪人。分かりますか?お父様が中心、すべての役事は「アボジ、カムサハムニダ」。「二代王カムサハムニダ」ではない!(拍手)分かりますか?ないのだ。そのような罪を重ねないように。
**引用終了**
二代王様は「自分をお父様よりも好きになる事は罪」だと語られています。二代王様にとって、摂理の中心、天宙の中心は真のお父様であり、天のお父様です。
ですから二代王様は、各国各地のサンクチュアリには関わらないという方針なのです。つまり、世界各地の聖殿を導く業を、お父様は聖霊の働きによって展開しているのです。そのお父様の聖霊と相対できないリーダーはどうなるでしょうか。
真のお父様も二代王様も、三代王権のもとにある氏族メシヤ王王妃が、天一国市民として・・・、真の王王妃として・・・、それぞれ神様から与えられた個性を、開花させることのできる聖殿を担えるようになってほしいと願っているのです。一人一人の個性を尊重し、その自由と責任のもとに、兄弟姉妹として真の愛に自然屈服し合える基台を築くのです。その心情基台の拡大に従って、真のお父様は天宙王として、マクロ世界に働きサタンを屈服させる道が開かれるのです。
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二代王様が教えてくださっている「罪」は、私たちが家庭連合時代の神観や原理観のままでいたならば、到底分かるものではありません。み言を聞いたり読んだりすれば、分かったつもりになれるでしょう。
しかし、分かったつもりでは駄目なのです。ほんとうに罪を理解できて、「メタノイヤ」に至れた上で、兄弟姉妹の本然の愛の関係に至れたならば、お父様の聖霊が生心に臨在してくださるようになるのです。
**2026年5月14日台湾聖殿木曜礼拝:二代王様の御言**
はい。さあ、分かりましたか?これが一番大事なことです。御父様へ私たちが実践しているか、この金色を拡大しなければなりません。これは伝道するからではなく、私たちが訓練する時もこの金色のボタンを押さなければなりません。朝。
「御父様、今日私はどんな罪を犯したか、悔い改めはどうするのか、御父様に栄光と感謝を、宝血によって私は生かされている」。
それこそがパワーだ。そのパワーで、牧会は悲しいことではない。力だ。力!喜びだ。最も大きな福です。そうですか?そうではないですか?。
そういう内容を金色のボタンの訓練を行いながら、そうした窓やこのような作品たち、窓にお父様のストーリー、足跡を通して、窓に映る御父様の物語を足跡として感じ、窓を感じて悔い改めることができる、そのような栄光と喜びを捧げたいと願う天一国の民、宗族の王と王妃、天一国の勝利者となりたければ、皆一緒に立ち上がってお父様に大きな感謝の拍手を送りながら、栄光をお捧げます。ハレルヤ。
さあ、億万歳
**引用終了**
このような記事を書けば、菅井を批判する方々は、ますます反発するでしょう。聖霊が臨む実体験を経なければ、菅井の主張は嘘っぱちだと思うのが当たり前です。
私が語ることは、聖霊を迎えてこそ腑に落ちるようになるのです。腑に落ちた人は、すでに聖霊を迎えています。聖霊の働きを声として捉えたかどうかではなく、聖霊の働きは自らの思いのように浮かび上がってくるのです。
「真の父母様の本体論」を学び続けてくださっている方々は、二代王様の御言と共鳴し合っている事を実感しています。そしてさらに、真のお父様のみ言も、込められた深い真理が読み取れるようになるのです。
批判されればされるほどに、お父様の聖霊は働いて下さり、天一国に向けて進むべき道を与えてくださっています。
神様が宇宙の先祖だと語られた生殖器の構造に込められた、天宙を包み込む真の愛が心の眼に見えた時に、生殖器が至聖所と語られたみ言の真の意味と意義がつかめるのです。それは金色のボタンを確実に押せるようになった時に、その境地が開かれるのです。
だからこそ、訓練する時も生活する時も眠る時も、金色のボタンを押し続けるのです。
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