天一国心情圏ブログ

天宙平和統一国の指針!真の父母様の本体論と絶対性教育により天一国市民の資格を得る!

第3回講和・絶対孤独の暗闇の淵で息子娘を360度から真の愛の光で包み込む理想世界を構築した夜の神様!

諸星くると

創造前の神様を夜の神様と呼ぶことを、2012年1月29日に、二代王様は公表しておられました。夜の神様となるその前の神様は、自己中心的な神様でした。神様のみで存在世界を構築していたわけですから、私たちが理解する自己中心とは意味が違いますが、たった一人で、一人という意識さえなく、存在の喜びを求めていた神様は、全知全能の絶対者として喜びの境地にあったのです。


それが、何ゆえに他者の存在に目覚め、他者への愛を最高の喜びとするようになったのか?


その謎を、克明に解き明かしたものが「本然世界に展開する真の父母様の本体論」です。


その事が理解できてこそ、真の愛のなんたるか・・・、その本質が見えてくるのです。そうすれば、真の愛に生きた真のお父様のキリストとしての姿が見えてくるのです。


一人でも真の父母の真のお父様は、夜の神様と一体となっていました。ですから、「真の父母様の本体論」とは、「キリストの本体論」と呼ぶことができます。


つまり、「聖父・聖子・聖霊の三位一体」のシステムによって展開している本然世界を、構想構築した創造主の誕生から、成長期を経て完成するまでの全貌を解説したものなのです。


ズーム「本体論」勉強会第3回目の講和は、「自己中心な神様から夜の神様として誕生する経緯!」を、丁寧に解説している講和となっています。


第二巡目ズーム勉強会第3回「愛による無の暗闇からの誕生」
(54分3秒)



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