この「本体論」は私の思考により書かれたものではなくお父様の聖霊により教えられた解説書です!
冊子「本然世界に展開する真の父母様の本体論」入門編より、「はじめに」の部分を引用掲載いたします。
**「本然世界に展開する真の父母様の本体論」入門編より引用**
はじめに
菅井睦雄
この冊子「本然世界に展開する真の父母様の本体論」入門編を手に取っていただき、心より感謝いたします。
2021年10月に入り、二代王様は絶対性について、男女がどのように真の愛で交流するのかを、具体的に語られ始めました。また、同年3月からは心情世界が無意識世界であることや、無意識世界において鬼神を対象化せよと語られ始めました。これらのみ言は、お父様の聖霊が一人一人の心に臨んで下さる為のみ言であると確信しています。
お父さまの聖霊がすべての祝福家庭に臨んでこそ、二代王様が語られた霊肉協会の実現に繋がると思っています。そして、その為の本然の本体論と言うべき内容が、お父様の聖霊により与えられ、ここに文章としてまとめることが出来ました。
その内容を「本然世界に展開する真の父母様の本体論」入門編と題して、発刊することとなりました。これは現時点で明らかになっている内容であり、眼を通していただき、心情の基台が地上界に展開されて行くほどに、より深い内容が与えられてくると考えています。
2003年8月に神様の創造前の悲しみの心情と出会い、それ以来、私は夜の神様が真の愛に目覚め、愛により誕生された経緯を教えられるようになりました。真のお父様が比喩と象徴による詩的表現で語られたみ言の真意を、お父様の聖霊により、つぶさに教えられるようになったのです。
私は神様への信仰を貫くために、ここに記述された内容は、私の思考により書かれたものではなく、お父様の聖霊により教えられたと主張します。
しかし、皆様が、王王妃として、また天一国主人としての自由と責任において、内容の真偽について判断していただければと思います。
**引用終了**
お父様の心情に迫りたい方はクリックを
↓ ↓ ↓