さあ皆さん!峠を越える為に菅井を迫害しましょう!アベルカイン縦的革命は最後の峠を越えます!
先回記事末部より
私・菅井を批判する方々は、真のお父様が双合十勝日において迎えた、開闢時代の意義が分かっていないのです。もはやすでに、天宙において新天新地が開かれ、地上界の祝福家庭が相対基準を合わせさえすれば、その基台が拡大展開された分だけ、マクロ世界を霊界から変えていくことが出来るのです。
その為に、真のお父様は霊界に行かれました。天宙の王の位置から、霊界地上界をコントロールする為です。しかし、カインアベル一体を勝利された二代王様を中心とする三代王権において、真の天一国市民の基台が出来なければ、真のお父様は完全勝利していても、手足がもがれた状態です。
二代王様はみ言の本質に相対できずに、眠気が襲う食口達を目覚めさせるために、「みそラーメン」の話を持ち出したりしていました。
二代王様は三代王権の当初から、「神様と直接的に通じる時代に入っている」と語られていましたが、声が聞こえるわけではないのです。神様の思考展開と心情が、聖霊の導きで形成された良心を通して、私自身の個性としての思考展開として現れるのです。
そのように聖霊を実感でき始めた兄弟姉妹で、今や二代王様を中心とする心情的アベル圏が形成されているのです。
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これからアベルカイン縦的分立縦的革命は、クライマックスに向かっていくでしょう。
菅井睦雄を批判する方々の、菅井睦雄への総攻撃が始まるはずです。皆さん、目を離さず見守ってください。もし、「天の革命」において、心が覚醒するならば、あなたはアベル圏を選びますか?カイン圏を選びますか?
組織上の任命による上下の人間関係を選びますか?二代王様と心情で繋がっている人間関係を選びますか?本来ならどちらも必要であり、各自の心で二つの圏が一体となってこそ、心情と行動とが真のお父様を中心に働き動きます。しかし、いまだ蕩減の渦中において、位置的なアベル圏と心情におけるアベル圏とが分立された状態です。
神様との関係性において、すべての聖殿食口が正しく繋がる道を、私・菅井は信じて突き進みます。真のお父様の完全勝利が何であるのかを教えられた氏族メシヤ王王妃として、聖霊に導かれる道を阻むものがあっても突破します。阻む者たちも、真のお父様の完全勝利にあずかるように配慮しながら、私は進んで行きます。
ですから私は、正しくみ旨を担っている方々と出会っているのです。この方々と繋がっている絆に、神様も真のお父様も、天一国に花咲く真の愛の芽吹きを感じ取っている事が伝わってきます。このような激しい迫害の中で築かれている絆だからこそ、祝福家庭がやり残している蕩減復帰の最後の峠を越える絆となります。
聖霊に導かれていない方々には、その方々が誰なのかは分からないでしょう。今のところ分かる必要もありません。最後の最後に明確になった時に、菅井を批判し誹謗中傷し、菅井に関係する方々までをもサタン呼ばわりしている迫害行為が、悪だということが明らかになる時が必ず来ます。
でも今は、右ならえして菅井を迫害することが、無上の喜びのように感じ、まるでそれが摂理だとでも思いこんでしまえるでしょう。
それでも私は、批判してくる方々さえも、ともに天一国を創建する摂理を担ってきたのだと、勝利した時に、讃えあえる関係になれる条件を積みながら闘っています。
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